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キング・オブ・サラリーマンエッセイ!『東海林さだお』の魅力を丸かじり!

キング・オブ・サラリーマンエッセイ!『東海林さだお』の魅力を丸かじり!

君は『東海林さだお』を知っているか?
2015年の30代には馴染み薄いかもしれないが、日本のサラリーマンの悲哀を40年描いてきた旭日小綬章作家の東海林さだお氏。
ミヤーマさんが大ファンであり、ミヤーマさん的に「東海林さだおさんが過小評価されているのがガマンならん!」という事で、ミヤーマさんが東海林さだおさんの魅力を語る特集です。

以下、Wikipediaより
東海林 さだお(しょうじ さだお、男性、1937年10月30日 – )は日本の漫画家、エッセイスト。本名は庄司 禎雄(しょうじ さだお)。
1974年6月16日から2014年12月31日にかけて毎日新聞朝刊に13,749回連載した4コマ漫画『アサッテ君』で、一般全国紙の連載漫画の最多掲載記録を作った。他の漫画・エッセイの連載においても、ほとんどが40年超のロングランとなっている。
1967年、『週刊漫画TIMES』の『新漫画文学全集』で連載デビュー。
1970年代より、漫画のかたわら、イラスト付きのエッセイの執筆でも活動。エッセイ集の刊行冊数は漫画作品の単行本を上回っている。
東京ドームを借りて試合をするほどの草野球愛好者である。仕事のスタンスにおいても、「毎回いいものが書けるわけがない。野球と同じで三割打てればいいんだ」「プロだから残り七回全部三振はダメだけど、バントとかポテンヒットとかで誤魔化しながらね」と、野球にからめた比喩を語っている。
「ビールの最良の『あて』は串カツである」と、多くのエッセイで記述している。

アンパンの丸かじり (文春文庫)
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アサッテ君 (1)
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東海林さだおの大宴会 (朝日文庫)
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キング・オブ・サラリーマンエッセイ!『東海林さだお』の魅力を丸かじり!

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